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min tid momは 第6期 かながわSDGsパートナーに登録されました
SDGsとは

持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)別ウィンドウで開くの後継として,2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された,2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。*

 

 

ミンティッドマムではベビーシッター事業・託児所×cafe事業(2022年秋OPEN予定)を通して、母と子を取り巻く地域・社会がよりよい環境となるよう貢献してまいります。

* 外務省ホームページ-SDGsとは-より抜粋

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min tid mom が特に推進する目標
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すべての人々に包摂的かつ公平で質の高い教育を提供し、生涯学習の機会を促進する
4.2 2030年までに、全ての子供が男女の区別なく、質の高い乳幼児の発達・ケア及び就学前教育にアクセスすることにより、初等教育を受け
​   る準備が整うようにする。
ミンティッドマムではシッターサービス内において①1人ひとりのお子さまの興味・発達に合わせた関わり②普段の何気ない遊びの中で非認知能力を育む関わりを大切にした保育を提供します。
サービス終了後には、
シッターレポートを通して①②を保護者様へ共有し、家庭のなかでも質の高い育児の再現性を高めることができるよう努めます。
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ジェンダーの平等を達成し、すべての女性と女児のエンパワーメントを図る
5.4 公共のサービス、インフラ及び社会保障政策の提供、並びに各国の状況に応じた世帯・家族内における責任分担を通じて、無報酬の育児・
​    介護や家事労働を認識・評価する。
ミンティッドマムでは育児を頑張る母親が心身ともに健康で過ごすために、目に見えない努力や家庭への貢献を認め賞賛することのできる機会を提供します。(育児相談・シッターレポート)
託児所×cafe事業では、母親の精神状態をケアするだけでなく、母親の自己実現をサポートすることができる環境・サービスを提供します。
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都市と人間の居住地を包摂的、安全、強靭かつ持続可能にする
11.7 2030年までに、女性、子供、高齢者及び障害者を含め、人々に安全で包摂的かつ利用が容易な緑地や公共スペースへの普遍的アクセスを
​   提供する。
ミンティッドマムではベビーシッター事業・託児所×cafe事業を通して、育児世代の女性が子連れであることが理由で利用することができなくなった公共スペース(美容施設・ショッピング・娯楽等)へのアクセスを取り戻す為の時間・サービスを提供します。
これら3つの目標のみを推進することなく、全ての目標に携わる企業・団体・個人
すべての方と手を取り目標の達成へ向けた活動を行います。